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  <title type="text">日々記憶の断片　生活の知恵</title>
  <subtitle type="html">rikの新句（十九音）独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
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  <updated>2006-02-27T18:40:45+09:00</updated>
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    <updated>2015-10-27T18:10:47+09:00</updated> 
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    <title>少しづつ整理をしよう、不要なものは。</title>
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      <![CDATA[最近になって、身の回りに不要なものが多いことに気付いた。後何年生きられるかわからないが、おそらく使い切らないでしょう。若いころは、ともかく、老いてくると何となく煩わしい。そこで、思い切って整理をしてしまおう。]]> 
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    <updated>2015-09-16T03:11:13+09:00</updated> 
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    <title>杞憂かもしれないが夜、空を観察。</title>
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      <![CDATA[明け方になって、空が済み切ってしまうと、一時間弱、夜空の観察をする。月が出ていないか、UFOや人工衛星がみえるかなどである。その他に、南方や西方からミサイルが飛んでこないかなど。そして、平穏な空であると、ひとまず安心。<br />
地震があって、震源地が東京湾であったりすると、潜水艦が核兵器を打ち込んだのではないかと、心配をする。杞憂かもしれないが、現代の隣国の様子を考えれば、その可能性はあるだろう。また、混乱した国の軍が、間違ってミサイルを発射することも、あるだろう。ボタンを押すのであるから、ロックさえ解除すれば簡単。<br />
夜空を観察したって、助かるわけではないが、いろいろなことがわかって、安心立命がしやすいかもしれない。]]> 
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    <published>2015-08-30T15:26:04+09:00</published> 
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    <title>何事も面倒になり、しばらく放棄！</title>
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      <![CDATA[ここのところ、夏の疲れが出たせいであろうか、何となく疲れが出てしまって、何事もする気がしない。しかたがないので、そのままにしておく。郵便で来る書類なども、積んだままで未処置。それでも、三度の飯だけは、ちゃんと食う。不思議なことである。食欲があるということは、まだまだ生きていたれるということなのか？]]> 
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    <published>2015-07-22T10:21:18+09:00</published> 
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    <title>生かされている心地して、今日も過ぎたり。</title>
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      <![CDATA[自分が生きているという感じより、何となく「生かされている」というように思う。日々に、事故もなく、何とか生活が続くのは、ありがたい。高齢になってから、若いころのような自信はなくなってしまった。自分の限界と可能性を知ったからである。後、何年生きられるのであろうか？]]> 
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    <title>YouTube、見れば見るほど、知識は増える。</title>
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      <![CDATA[YouTube（ユーチューブ）には、「あなたへのおすすめ」欄がある。今までに見た動画から、関連した種類の動画を選んで、そこにリストアップしてくれる。面白いので、次々と見ることになる。いきおい、その分野においては、短時間で物知りとなる。<br />
しかし、考えてみれば、専門家になるのではないから、いくら知識があっても、仕方がない。また、必ずしも学問的に確立した理論でもない。言ってみれば、どちらかというと、雑学の類であろう。<br />
そこで、得た知識から、自分自身で考えることが必要になってくる。<br />
そして、それを体系的に確立していけば、意義のあることだと思う。]]> 
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    <title>何となく疲れてしまう、梅雨の一日。</title>
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      <![CDATA[古希（七十歳）以前は、夜になっても、あまり一日の疲れを感じなかった。しかし、七十五歳を過ぎたころから、夕方になると、がくっと疲れるようになった。そして、夕食後のパソコン作業などが、億劫になったのである。<br />
とくに、この梅雨時の作業については、体力に大きな負担を感じる。<br />
やはり、高齢になった現象ではないだろうか？<br />
<a title="" href="http://www.riksys.com/riko/rouyo_1.html#uruman_seisyun" target="_blank">「ウルマンの詩」</a>については、ある程度理解しているのだが、現実には違ってくる。気持ちだけでは、やはりどうしても、若々しくしていられないのである。何とも、困ったことである。]]> 
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    <title>いるものと、いらないものの、整理をしよう！</title>
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      <![CDATA[身の回りを点検すると、どうしても必要なものと、そうでないものがある。必要なものは、日々使うが、そうでないものは、もしかしたら死ぬまで使わないでしょう。しかし、その区別ができないままに、なおざりにしてある。<br />
私自身、思い切って、整理をしなければならない時期に来ているように思う。<br />
三号棟の三階さんは、私たちに「整理をする」という宣言をされた。そして、一か月くらいで実行をしてしまったみたい。実行力のある偉い人と、思う。<br />
ふつう、宣言をしても、なかなかできないことが多いからである。]]> 
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    <published>2015-07-01T09:54:09+09:00</published> 
    <updated>2015-07-01T09:54:09+09:00</updated> 
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    <title>少しずつ直していこう、自分の文章。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今までに作ったホームページの内容が、かなり大きくなった。そして、ホームページ・ビルダーで編集をしようとすると、なかなかカーソルが動かない。そんな意味もあって、「健康のページ」と「安心立命のページ」を五分割、「老化予防のページ」を三分割した。<br />
この機会に、１３ページを改めて読み直し、編集をしようと思う。つまり、ホームページ・ビルダーに置いた状態で、読みながら編集をするのである。<br />
カーソルの動きも、何とか大丈夫であるし、一回の量としても大きくない。<br />
少しづつ始めて、秋までには完成したい。]]> 
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    <published>2015-06-11T08:58:42+09:00</published> 
    <updated>2015-06-11T08:58:42+09:00</updated> 
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    <title>ウルマンの詩のような人、すばらしきかな！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[サムエル・ウルマンの『青春』という詩がある。<br />
下記は、音が鳴るので注意が必要でしょう。<br />
<a title="" href="http://www.geocities.jp/rikwhi/riko/rouyo.html#uruman_seisyun" target="_blank">http://www.geocities.jp/rikwhi/riko/rouyo.html#uruman_seisyun</a><br />
なかなか素晴らしい内容、私は読んで、いつも反省をしている。<br />
自分自身が、すっかり老いてしまっているからである。<br />
しかし、気持ち次第で、十八歳になれるかどうか、疑問にも思う。どうしても、身体が衰えると、気持ちも衰えてしまうのが、ふつうの人だからである。そして、私も普通の人だからである。]]> 
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    <title>ユーチューブ（YouTube）おすすめを見れば、際限がなし。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ユーチューブ（YouTube）を起動すると、「あなたへのおすすめ」が出てくる。そこには、今まで見た動画を参考にするのであろう、新しい動画がづらりと並ぶ。むろん、さっき見た動画が並んでいることもある。面白そうなので、それらを次々と見ていく。そして、そのようにしていれば、際限がなく、時間があっという間に過ぎてしまう。いきおい、物知りになるだろうが、まとまった知識にはなりにくい。そこで、私は後で調べたり、見直すために「ようつべ１」という目録を『青空のホームページ』 http://www.riksys.com に作っておく。]]> 
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