忍者ブログ
rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
ブログ内検索
ご案内


現在、このプログではコメントなどを受け付けていません。
お恥ずかしい個人的な内容が多いからです。それでももしも、ご意見やご質問があればここから願います。


似顔説明

[360]  [359]  [358]  [357]  [356]  [355]  [354]  [353]  [352]  [351]  [350
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

腰痛(ようつう)が、梅雨(つゆ)の期間にしばしば起こる。


湿度が高いと、腰痛が起こります。
私の場合、梅雨のときには、とくにひどいようです。
腰のあたりが、ぐいっと痛かったり、ギリギリと痛んだりする。まったく、困ったものだ。

人間は、そもそも四つんばいになっていた時代が長かったみたい。
四足歩行(しそくほこう)である。それが、何万年か前に立って歩くようになったみたい。その結果、手が発達して、さらに脳が素晴らしいものになった。

でも、元来は「梁」(はり)として使っていた背骨を「柱」として使うようにならざるをえない。その結果、宿命的に腰痛になりやすくなったのではないか。

そんなことを考えてみた。

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]