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rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
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マストドン・アケボノゾウは不思議であるか?


川崎市生田公園の青少年科学館にあるアケボノゾウの化石、そしてすでに廃館になってしまったが高尾の自然科学館にあったマストドンの化石、実はそれらを自分の目で見るまで、正直なところ、私はそのような動物が関東平野にいたということをちょっと信じられなかった。

化石を見て、初めて実際にいたことを納得した。
しかし、化石を見ても信じない人もいるという。
例えば、恐竜の化石である。

「恐竜などはいなかった」という人たちがいるそうだ。
「だって、化石があるじゃないか?」と言うと、「それは最初から化石として、神様が作ったもので、生きていた動物が化石に変化をしたのではない」などと言うそうだ。
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