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rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
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何としてでも治したい、私の持病。


「病の器」のような状態になってしまって、すでに久しくなります。
何となくグチめったいことが、

rikの「院内感染の話」

に書いてあります。
もはや、「病の器」を通り越して「病気博物館」のような様相です。

何とかして治したいと考えているのですが、体内の一部に入り込んでしまうと、なかなか治りません。
「病膏肓に入る」とは、横隔膜のあたりに入ってしまうことですが、私の場合は血液中に入られてしまったようです。

身体の一部になってしまったので、やがてガンなどと同じような結果がもたらされます。
困ったことです。

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