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rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
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火の玉の先生よりも、宜保愛子(ぎぼあいこ)さん。


私は、小太りの火の玉の先生よりも、むしろ宜保愛子さんの言っていることのほうが何となく正しいと思う。

小賢しい(こざかしい)学問による理屈よりも、人間のもつ本能のほうを信じるというのである。
また、「証明ができないことも多くある」ということを知らなければならない。
学問が片手落ちであることは、過去の歴史から明白。
そんなことを学者は忘れてはいけない。もしも、忘れていれば、それは何とも恥ずかしいことである。

あなたは、いかがですか?
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