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rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
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下手な子の弾くピアノ、美に遠く五月蠅い(うるさい)。


そんなもんでしょう。
しかし、弾いている子どもは違います。一所懸命練習をしているのです。その過程ですから、五月蠅くても仕方ありません。

何でも、最初のうちは美に遠いようです。
この五七七なども、まったく無意味のように見えるでしょう。

それこそ、いくら作っても五月(さつき)の蠅(はえ)でしかありません。しかし、そんなことはどうでもよろしい。
六月の蚊でも、七月のゴキブリでもかまいません。

子どもがピアノでバイエルやチェルニーなどを練習していると、この五七七のことと「美」について考えてしまうのです。

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