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rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
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Rojinという動画で、老いをつくづく思う。


『Rojin Z-001』という動画を見た。5巻1時間15分ほどであるが、何となく近い未来を考えさせられて、笑い事ではない。荒唐無稽ではなく、まったく恐ろしい内容である。

担当の役人は、「これからの社会に対峙する」ためにZ-001号機が作られ、それのテストを開始したという。しかし、機械であって人間性の扱いに配慮が欠けている。

いっぽうボランティア活動で、その老人を担当していた看護学生は、あくまで人間として扱おうとしている。そしてその未来のコンピュータが、半分は脳の形をデザインしているのも何となく無気味である。
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