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rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
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あきらめた状態で死ぬ後のくやしさ。


これでは、ちょっと意味がわかりにくい。生前に死や死後のことを考えても、わからないままに死んだら残念であるという意味。

つまり、行き先がわからないままに旅行をしているようなもの。間もなく、そこへ行こうとしているのだが、そこがどこかがわからない。おそらく、行き当たりばったりであろう。

少なくとも、どんなところかの概要くらいは知っておきたいものである。会社で転勤をするときに、その転勤先の情報を知っておくのと同じように、ある程度は、死後に行くところの予備知識が必要なのではないだろうか?
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