rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
リンク集
ブログ内検索
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
コスモスが堤外に咲き、そこは異次元。
異次元とは、大げさに言えばのことである。
また、私だけのことかもしれない。
コスモスは、宇宙花である。
マクロコスモスとミクロコスモスがあるが、私はとくにミクロコスモスについて興味がある。
自分自身が一つのミクロコスモスであって、それ自体をいかに動かしていくかについて、考えなければならない。
しかし、多摩川の堤外に咲き誇っているコスモスを見ると、かなり大きな群生である。
『星の王子さま』のバラが、「自分は一人であって、群生などは考えていない」ことをプティプリンスが知って、後に地球のバラの大群生を見たときに「黙っていたほうがよいだろうなど考えた」ことを、私はそれなりに納得したのである。
異次元とは、大げさに言えばのことである。
また、私だけのことかもしれない。
コスモスは、宇宙花である。
マクロコスモスとミクロコスモスがあるが、私はとくにミクロコスモスについて興味がある。
自分自身が一つのミクロコスモスであって、それ自体をいかに動かしていくかについて、考えなければならない。
しかし、多摩川の堤外に咲き誇っているコスモスを見ると、かなり大きな群生である。
『星の王子さま』のバラが、「自分は一人であって、群生などは考えていない」ことをプティプリンスが知って、後に地球のバラの大群生を見たときに「黙っていたほうがよいだろうなど考えた」ことを、私はそれなりに納得したのである。
PR
この記事にコメントする