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rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
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何もかも中途半端で、恥ずかしくなる。


今までにしたことは、ほとんどのことが中途半端。いわゆる完成の域には、何もかも達していない。努力が足りなかったのか、それとも力不足だったのか。

いずれにしても、自分自身で満足ができないのであるから、恥ずかしいかぎり。そんなことを続けているうちに、歳をとってしまった。

つまり、何のために何をしてきたかを考えると、恥ずかしくなるのである。そして、さらに人生は何かなどと、思いを巡らす。イソップのサワー・グレープスのような論理をもってきて、自分自身をなぐさめることもしばしば。
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