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rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
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恥と罪、重ねるうちに老いが現実。


恥をかいたり、罪を犯しているうちに、何となく老いてしまった。何ともみっともないことをよくも続けてきたことである。また、罪も平気でやってきた。ここで罪と言っても、逮捕されるようなことや裁判にかけられるようなことではない。しかし、心に後ろめたい気持ちの罪を私が日々続けているのは現実。

考えてみると、自分自身の人格がなっていないことが原因かもしれない。怒りや貪(むさぼ)りが、罪につながるのである。

大食いなども、罪の一つかもしれない。「七つの大罪」というボスの絵にもあるからだ。昼に吉野家で牛丼を食べてビールを飲み、さらにミスタードーナツでブレンドコーヒーを二杯、ドーナット二個を平らげるときなどは至福でもある。しかし、老いを認識しながら罪の意識も免れないのはなぜだろうか?
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