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rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
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難しい言葉を使う愚かさ避ける。


相手を見て、言葉を使い分ける必要がある。
文豪の誰だったかが、猿にでもわかるように話せと言った。「朝三暮四」になっては、いけないからだ。

「ありていにとろしろ」というよりも、「ありのままに言いなさい」と言ったほうがよい。さらに、「どうしたの?」のほうが好ましいだろう。

幼稚園の子どもだと、「有り体に吐露しろ」などは絶対にムリ。
「ありのままにいいなさい」でも心配。おそらく、その子は「蟻のお母さんは、どこにいるの?」と聞き返してくるだろう。
つまり、「どうしたの?」がいちばんいい。

間違って伝わってしまったり、説明に時間がかかるようなことは、なるべく避けたい。そんな考えで、ここのところ文章の技法を研究しているんだ。
そして、

『青空の入門・創作ページへようこそ!』

「文章技法1」  「文章技法2」  「文章技法3」

として、何とかまとめようとしているんだが、……

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