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rikの新句(十九音)独り言。固定概念にはとらわれず、現時点で「生きている証明」をしました。
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木漏れ日の道を歩けば、カッコウが鳴く。


小山田の林道を歩いていると、カッコウが鳴いている。
何となく、楽しくなってしまう。

また、季節によってはウグイス・ヤマバトなども。
ウグイスは、まだ谷渡りのようであって完全には鳴かないときが多い。ちょっと練習をしているみたい。
ヤマバトは、ドドッーポ・ドドッーポと何となくさびしげ。

また、夏の暑い盛りには蝉しぐれ。かしましいばかりだ。ここのところ、すっかり涼しくなったので、秋の虫が忙(せわ)しげに鳴いている。
そんな素敵な道を歩いていると、なんだか懐かしい気持ちがしてくる。何となくデジャビュとでもいうのだろうか、かつて幼いころに経験をしたような気がすることがある。

それが、どこだったかは思い出せない。
もしかしたら、母の胎内にいたときかもしれないと思ったりもする。
あなたにも、そんなことがありますか。



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